メインメニュー メインメニュー メインメニュー メインメニュー メインメニュー メインメニュー
契約までの流れ

候補物件の検討
物件のタイプや株式価格などからご希望の物件をお選びください。

現地視察
現地見学プランにて実際に物件の下見を行ってください。

予約金の支払い
株式引き受け締め切りまでに予約金を支払い、株式引受け証を作成します。

正式契約
株式引き受け締め切りまでに授権株主数に達した場合、株式を発行、会社の運営が始まります。

 

資料ダウンロード

 

電話でのお問い合わせ

+61-7-5570-3312

受付時間:月曜〜金曜日の9時30分から18時(土日祝日を除く)

Eメールはこちら

maeda@goshu.com

別荘の共同所有“タイムシェア”は、欧米などではすでに一般的となっていますが、このシステムを日本のお客様向けに限定、さらに融通性と投資の安全性を持たせたのが、豪州アソシエイツが提案するリゾートシェアシステムです。 物件が共同所有という点を除けば、法的にも通常の不動産を所有することと何ら変わりはありません。そのため、使用権だけを売買する従来のリゾート会員権とは異なり、オーナーの権利と投資は半永久的に保全されます。

利用頻度に応じた購入が可能

ひとつの物件をひとつの共同出資会社の所有財産とするこのシステムでは、その株式を保有することでオーナーとなることができます。 1株は1週間分/年に相当し、各オーナーは年間、それぞれの株式の持ち分に応じた日数がご利用いただけます。またご利用にならない分は、他のオーナーに譲渡や交換することも可能です。

資産運用としての魅力

約定期間(物件毎に定められた償却期間)満了時には、原則として会社の解散と資産の売却を行い、不動産の売却益はすべて株主に分配されます。 これは通常10年周期と言われるゴールドコーストの不動産市場を考慮した場合にも大きな魅力といえます。 もちろん長期的な投資には、常に予想することの出来ない不確実要素があります。しかし、毎年海外旅行に行ってホテル代を払い続けることを考えれば、 このシステムではその総額以下で財産を所有出来、なおかつ売却益が期待できる画期的なシステムといえます。

株式は譲渡可能

約定の期間内の持ち株の売却は原則として共有する所有者間の売買が優先さますが、当社への譲渡も可能です。さらに親族への譲渡も認められています。

別荘生活に必要なすべてを完備

当システムには不動産物件だけではなく、生活に必要な家財道具や什器、備品なども総て含まれています。また物件によっては乗用車も保有しており、滞在中レンタカーを借りることも不要です。 日本からお越しになり別荘に入ればすぐにそのまま、ゴールドコーストの生活がお楽しみいただけます。滞在中にご使用の個人的な荷物は、ご希望により賃貸倉庫での保管も可能です。

コンシェルジェがリゾートライフのお手伝い

オーナーは滞在中サポートホットラインをご利用いただくことが出来ます。滞在中の様々な疑問に現地スタッフが親身になって対応いたします。 また、緊急時にはスタッフが直接お伺いしたしますので、万が一の際にも安心です。

親しいグループによる特定物件の所有も可能

従来のタイムシェアやホリデーシェアと違い、当社が予め用意した物件の共同所有に加え、株式購入予定者の希望する物件を選ぶこともできます。 但し、オーストラリア政府の定めた外国人の投資規制の為、物件によってはご希望に沿えない場合もあります。 また、親族やご友人、趣味の仲間の方々など気心のしれた者同士で、特定物件を所有されるのも新しいリゾートライフの形かもしれません。